ううう~ホントは今日打ち合わせのため久々に外出するハズだったのですが、先方都合で明日に延期になってしまい、相変わらず引きこもり状態のこのはむらび。なので続きを書いてみる。ヒマ人ですみません。明日からちゃんと仕事します。(…)
というわけで邦楽編。洋楽よりもこっちの方が恥ずかしいエピソードが盛りだくさんな気がする…。
<20代前半:邦楽編>
当時流行っていたのはミスチルとかマイ・リトル・ラバーとか小室ファミリーとかスピッツとかGLAYとか、
なんだかよくわからない時代でした。一緒になってよくわからないのが、このはむらびの当時の趣向で、
夢中になっていたものと言えば、ラルクとイエロー・モンキーとカヒミ・カリィと今田はナウ・ロマンティックでした。
ラルク
⇒毛が長かった頃のhydeが一番好きでした。PVも写真集も持ってました。ラララ…
あまりの美形キャラっぷりに、最初本気で性別を疑っていた私。(やがてぷりんちゅ呼ばわりする始末…)
そういやKさん以外の誰かに「ラルクってスミスの影響受けてるよね」と言われたことがあるのですが、
もしや前述のモリッシーのトラウマが引き金となって、私はラルクに夢中になってしまったのでしょうか!?
たしかに音がキラキラ(?)してるとことか似てる気がします!
っつーかそれ以前に、hydeの顔がたまに久保田利伸に似てるんですけど!(だからなのか!?)
イエロー・モンキー
⇒すみませんすみません吉井和哉の顔がこのはむらびの理想なんです。鼻曲がってますが理想なんです。
『おセンチ日記』は未だに私のバイブルです…。
カヒミ・カリィ
⇒すでに死語になっている「渋谷系」というジャンルが一部で流行ったような…。
ちょっとだけ流行にのっていた気がするあの頃の私。
ちなみにこの路線で他に好きなものは、コーネリアスよりもフリッパーズ・ギt(以下略)
KOJI1200
⇒もしかしてこれも渋谷系ですか?(…)
「やすだのねえちゃん」がいつ聴いても笑えるんですけど。「スネークマン・ショーみたいだ…」と思った当時の私…。