ゲーセンで何回かやっておもしろかった「湾岸MIDNIGHT」、しかし元々ゲームセンスがないので全然勝つことができないこのはむらび。
ぴーすは会社の同僚と足しげく通ってチューンナップを繰り返すほどはまってます。(自分用のデータカードが発行できるのでバトルに勝つたびにもりもり改造を車に加えることができるのである!)
くやしいのでマンガの「湾岸MIDNIGHT」を大人買いしてみました。(…)
主人公のバイト先のシーンがいつも同じ構図だったり、どいつもこいつも汗っかきの電波キャラだったりと、私的にはツッコミどころ満載なのですが、おもしろいです。「頭文字D」とはまた違うおもしろさがあります。
ゆうべ、「その車は身をよじらせながら走るという…」というマンガの中で何万回も繰り返されるモノローグをぶつぶつつぶやきながら、夜御飯の調達に車を走らせていたぴーす。
しかし身をよじらせていたのはぴーす本人なのであった…(←おしっこを我慢していたようだ!)
どうでもいいけど、以前首都高のPAでマンガに出てくるようなバキバキの改造車に出くわしたことありましたが、乗ってる人はホリエモンみたいな人でした。ラララ